ブリティッシュパブってどんなところ?

ブリティッシュパブってご存知ですか?

カウンターでお金を払ってその場でビールをもらう。

そんな映画のワンシーンを見たことないですか?

そんなおしゃれなワンシーンの中に入ることができるお店です!

おしゃれですよね?

そもそもパブって?

パブはアルファベットでPUBと書きます。

ハブはパブリックハウスの略です。

パブリックハウスとは公共の家とい意味になります。

ちなみに酒場という意味でエールハウスというのもあります。

ハブの歴史は長くイギリス発祥の酒場で

18世紀頃から出てき始めたものですね。

現在ではイギリス国内に5万店舗ほどあるそうですね。

日本でいうとコンビニの数ぐらいあります。

ブリティッシュって?

ブリティッシュとはイギリス英語らしいですね。

イギリスの、イギリス風のという意味らしい。

なのでブリティッシュハブとはイギリス風のハブという意味になるのだろう。

だからアイリッシュハブとブリティッシュでは少し違うのはこういうことが。

アイリッシュは?

アイリッシュとはアイルランドのという意味になるらしいのですが

アイルランドはイギリスの隣ですね。

もちろん細かい話をすれば違うのでしょうが

大体の部分は一緒でしょう。

まあちょっとは違うんですけどね。

ブリティッシュパブの特徴

  • 注文はキャッシュオンデリバリー
  • お酒がメイン
  • 食べ物は少ない

などがあれられるでしょう。
かなり日本の居酒屋とは変わるのが特徴ですね。

注文はキャッシュオンデリバリー

商品をカウンターで注文して支払いをしてから商品を受け取る

というシステムになますね。

実際特殊そうに思う人も多いかもしれませんが

国内ではスタバやタピオカ屋さんと同じシステムですね。

お酒がメイン&食べ物は少ない

パプは基本的に食事ではなくお酒がメインです。

食べ物が少ないのも特徴です。

と行ってもないわけではないですよ。

クリスプ(ポテチ)などのつまみもありますし

がっつり食べたい人はフィッシュ&チップスがあります。

フィッシュ&チップスのないパブは流石にないと思いますよ。

フィッシュ&チップスも店舗やチェーンによって変わるのでそれを楽しみにるのもいいですね。

おすすめのブリティッシュバブ

HUB

首都圏を中心に展開しているチェーンです。

とにかく店舗数も多く人も多いです。

多くの人との交流がしたい人やサッカーを楽しみたい人

おすすめです。

ナンパなんかもしている人もたくさんいますね。

モーリス

こちらは福岡に展開しているブリティッシュパブチェーン

店舗数は少ないですが博多、天神。大名、中洲に展開をしていてかなり楽しいお店ですね。

程よく落ち着いていてパブの雰囲気を楽しめますよ。

最後に

日本では居酒屋の文化が強いですが

パブの雰囲気が好きになってしまう人も多いのではないでしょうか?

同じ時間に入店して同じ時間退店することがない
この考え方が好きだという人も多いですね。

  • 行けば誰かがいる
  • 個人が行きたい時に人がいる
  • 好きな時に帰ることができる
  • 自分の金額だけ払うことができる

このメリットこそキャッシュオンデリバリーならではではでしょうか?

行ったことがない人はもしかしたらハマるかもしれませんね。

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